大抵、週末にミニストリーなど出かける用がない時は、家で映画を観ています。
せっかくだから、ブログにも良いものを紹介できるようにしたいと思います。
先週末は、O主事のご主人のブログで紹介されていた、「Letters to God」という実話に基づいた映画を観てみました。
日本では公開されていないみたい。
8歳のガンと闘う少年の日課は神様に手紙を書くこと。
この手紙というのが彼の神様への祈りのかたち。
少年の「神様への手紙」が彼の周りに大きな影響を与えていきます。
祈りについて考えさせられる映画でした。
実際にあった話だと聞いて、更に感動。