調布バプテスト教会
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*|MC:SUBJECT|*

 主の御名を賛美します。
 段々と秋らしい気候になり、過ごしやすくなってきました。前回のニュースレターを発行してから、働き方に変化がありました。思いがけず(神様にあってはそんなことはないのですが...)、娘の保育園が抽選であたり、9月より慣らし保育が始まり、10月から御茶ノ水の日本事務所への通勤を再開することになりました。まだ6ヶ月半での入園は早いのではないかという思いもありましたが、神様がこのタイミングに開いてくださったのだと信じ、慣らし保育を始めました。最初3日間ほどは預ける時に泣いていましたが、慣らしが終わろうとしている今では保育園で遊んだり、お友達との関わりを楽しんでいる様子です。また、前回少し触れましたが、娘の股関節のための装具治療に関しても、3ヶ月の装着期間を卒業し、経過観察が続くことになりました。10月からは9ヶ月振りの通勤生活が始まります。家族皆で生活の変化に取り組んでいけるようにと祈っています。そして、7ヶ月半の娘が色んなことを吸収し成長している姿に見習い、神様の与えてくださっている働きの機会に忠実に従っていけるようにと祈っています。
休暇と帰国者訪問
 
 8月中旬、お休みをいただいて、夫の実家のある石川県金沢市に帰省しました。初孫である娘と時間を過ごしてもらうことが一番の目的でしたが、道中、また滞在中に何人かの帰国者を訪問する機会が与えられました。道中では、長野や岐阜で教会の働きに関わっている帰国者ファミリーを訪問し、携わっている働きのことをお聞きし、共に祈る機会が与えられました。滞在中には富山を訪問、富山在住の帰国者ファミリーと開拓を始めた帰国者ファミリーと一緒に交わりの機会が与えられました。東京にいると帰国者集会やスモールグループなどを通して、また、気軽に他の帰国者との繋がりを得ていけますが、他の地域では同じではないということ、だからこそ、巡回の機会に帰国者を訪問することが大切であると感じました。以前のように巡回に行くことは難しくなりましたが、帰省の度にできるだけ帰国者訪問していきたいと思います。また、巡回できる働き人が加えられるようにと祈ります。
スモールグループ
 
 昨年7月に夫婦で始めた吉祥寺スモールグループが1年を迎えました。出産を機に、2月から参加することはできていませんが、スモールグループ内でのやり取りなどには続けて加えていただき、学びには参加することができない中にも、スモールグループのことを覚えて祈らせていただいています。
 開始したときからローマ人への手紙のインダクティブバイブルスタディ(帰納法的聖書研究)を学んでいましたが、1年経ってようやく16章全部の学びを終えることになりました。良い区切りということで、セレブレーションの時を8月に持ち、皆さんで我が家を訪ねてくれました。娘にあってもらう機会にもなりましたし、食事を囲みつつ、1年間の祝福を覚え、振り返る時になりました。
 また、私が帰国してから始めた新宿クリスピースモールグループも、やはり、今年になってから参加できていませんでした。7月にメンバーが我が家に来てくれ、スモールグループの今後について話し合い、3ヶ月間はスモールグループとしての集まりではなく、ペアになってお互いに近況を分かち合う体制(アカウンタビリティ)で行ってみようということになりました。
 実際に参加できないなかで励ますということはとても難しいですが、良い形でそれぞれをサポートしていくことができるようにと思っています。
OCHAHOP
 
 実際に足を運んでの働きが難しかったので「久々」続きになりますが、こちらも久々のJCFN日本のお祈り会「OCHAHOP(御茶ノ水House of Prayer)」に9月は娘を連れて参加することができました。「いつものメンバー」はとても少ないのですが、毎月地域で行われている帰国者の働きやJCFNカンファレンスのことを覚え祈り、また、お互いのために祈る時間となりました。毎月第2土曜日に事務所で行っています。更に共に祈ってくださる方々が送られるようにと祈ります。
今後の予定

 すでに書きましたが10月より御茶ノ水のJCFN事務所への通勤が再開します。御茶ノ水にお越しの際は、ぜひ3階のJCFN事務所までお立ち寄りください。
 これから年末のequipper conferenceのための準備と来年5月のGlobal Returnees Conferenceの準備が本格的になっていきます。

10月14日 JCFN日本事務所祈り会OCHAHOP
10月22日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
11月11日 JCFN日本事務所祈り会OCHAHOP
11月12日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
11月25日 南関東スモールグループホスト会
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎限られた時間の中でもこれまでの働きが支えられたこと。
◎娘が7ヶ月になったこと。股関節の経過が順調であること。
◎支援が与えられていること、継続的に支えてくださる方が与えられていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎10月からの通勤再開に際し、生活リズムが整っていくように。特に、娘の保育園生活のために。
◎日本全国に送られる帰国者のために。励ましを受け、神様の呼びかけてに応えていくことができるように。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎ECとGRCの準備が滞り無く進められていくように。
 前回のニュースレターでお知らせてしていた毎月の目標額が10月より変更になることになりました。当初、自宅で子どもを見ながらのパートタイムということで予定していましたが、保育園が決まり、時短勤務にはなりますが、10月より御茶ノ水の日本事務所への通勤が再開になります。それに伴い給与額が変更になり、サポートレイズ目標額が月々181,000円に変更になります。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2017年度毎月の目標額
¥139,000(9月まで)
¥181,000(10月以降)
日米合計 % 日本 北米
7
¥303,454 168 ¥278,000  $225
8
¥194,416 107 ¥142,000  $475
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

*|MC:SUBJECT|*
 主の御名を賛美します。
 日本は暑い毎日が続いています。各地で大雨による災害が起きています。暑さの中でも、また、不安定な気候の中でも、それぞれが守られますようにお祈りしています。
 JCFNでは7月より新年度になりましたが、大きな変化と共に始まりました。北米事務主事として仕えていた斎藤真智子さんが6年間の働きを終え、退職されました。北米会計と事務の働きを尾関祐子北米主事が担当することになり、働き方に大きな変化がありました。また、日本事務所も私がパートタイムでの自宅勤務が続きますので、働きの体制に継続的に調整が必要な状況となっています。ぜひ、JCFNの働きを覚え、特に、新しく主事にや事務主事になる方々が起こされるようにお祈りください。
JCFNスモールグループホスト会
 
 日頃は子どもを見つつ、自宅での働きを進めていますが、集会やイベントなどにも、子どもを連れて、できる範囲で出ていきたいと思っています。その中でも久々に事務所での働きを担当させていただけたのが、6月24日に行ったスモールグループホスト会です。事務所での働きに「仕事に復帰させてもらったんだな」という実感を得た時となりました。
 JCFN日本では約10年前より、スモールグループを通しての帰国者フォローアップを行っています。スモールグループにも季節があり、閉じるグループがあり、新しく始まるグループがありますが、現在では新宿(2)、渋谷(2)、蒲田、三鷹、吉祥寺、ひばりヶ丘、千葉の9つのグループが活動しています。スモールグループリーダー(ホスト)への思いをもって関わってくださる方々が起こされていることに感謝します。
 ホスト会は3ヶ月に一度行われ、午前中にはスモールグループの様子を聞きお互いに励まし合い、祈り合います。午後には、学びの時間を持ちますが、6月のホスト会ではメンタリングについて本から学びました。学びの機会がリーダーたちのケアに通じるようにと願っています。
 また、さらに新しいグループが始まることができるようにぜひお祈りください。
BBWIT17
 
 7月16〜17日に町田にあるエヴァグリーンチャペルを会場に、BBWIT(Bridge Builders' Whatever It Takes)リーダーシップキャンプを行いました。JCFN北米では留学生伝道や日本人ミニストリーなど、北米各地域でミニストリーに関わるリーダーたちのためのトレーニングキャンプとしてWIT(Whatever It Takes)を2007年から行っていますが、その日本版として、2012年に東京と愛知で帰国者受入れミニストリーに関わる方々のためにBBWIT(「びびっと」と読みます)を初めて行いました。今回は5年振り3回目の開催となりました。今回は埼玉、東京、千葉、神奈川、静岡、愛知から21名の参加(JCFN主事とヘルパー含む)があり、加えて、シンガポールからのミッションチームの8名が応援に駆けつけてくださり、総勢29名で2日間を過ごしました。
 参加者は日頃から地域で帰国者受入れのミニストリーのスタッフやコアメンバーとして関わっている方々、スモールグループリーダーとして奉仕してくださっている方々でしたが、彼らが励まされ、また、よいチャレンジを受ける時になるようにと学びの内容を準備してきました。ビジョンを継承することについて、またメンタリングとコーチングについて、シンガポールチームのミッションパスターにセッションを担当していただきました。神様がJCFNに与えてくださったビジョンを地域リーダーたちが意識して働きに関われるように働きかけてくださり、改めて、同じ思いを持って働きに関わってくださっている方々がいることに、JCFN主事としても励まされた時となりました。続けて、JCFN日本として、地域リーダーたちの励ましとなっていくことができるように、お祈りください。
今後の予定

 報告に書いたことの他に、GiFT(Growing in Fellowship Tokyo)の集会に5月、7月と訪問してきました。GiFT集会で久し振りに再会した帰国者の証が7月のJCFNの月報で紹介されました。ぜひ、お読みください。

 8月には夫の実家である金沢に帰省予定で、旅の途中や滞在期間中に帰国者を訪問する予定でいます。良い再会が与えられることを楽しみにしています。

 娘が3〜4ヶ月検診の際に左臼蓋形成不全であるということが判り、6月末より装具をつけての治療が始まりました。そのため、通院の機会が増えていますが、経過はここまで順調です。多くの方が娘のために祈ってくださっていることを感謝します。3ヶ月間の治療ということになっていますが、引き続き、治療が守られるように共にお祈りください。

8月20日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
9月9日 GiFTイベント
9月10日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
9月16日 南関東スモールグループホスト会
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎2016年度の支援が満たされたこと、継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎BBWIT17が祝福の内に行われたこと。
◎娘が5ヶ月になり、子育てが守られていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎限られた形での働き方において知恵が与えられるように。
◎JCFN日米両事務所の働きの体制のために。
◎BBWIT17後の参加者の励ましのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎娘の装具治療が無事に進むように。癒されるように。
 2016年度もお祈りと経済的支援をありがとうございました。新しく継続的に支援してくださる方が起こされたことや、産休後の5月からの働きがパートタイムになったこともあり、2016年度は年間目標額を上回る形で終えることができました。前年度までの団体への借入分も返済ができることになりました。心より感謝いたします。
 2017年度(7月から開始)は、子育てをしながらのパートタイムでの働きになるため、目標額が月々139,000円に変更になります。来年になり保育園に入ることが可能になるようでしたら、またフルタイムへと戻ることができればと願っています。ぜひお祈りください。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,225 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
12
¥328,354 163 ¥305,000  $205
1
¥197,606 98 ¥162,000  $305
2
¥198,325 98 ¥164,000  $305
3
¥382,928 190 ¥336,669  $405
4
¥207,694 103 ¥185,000  $205
5
¥186,491 92 ¥158,000  $255
6
¥263,116 108 ¥218,558  $405
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
JCFN連絡先
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P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
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〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

*|MC:SUBJECT|*

 主の御名を賛美します。

 前回のニュースレターから5ヶ月振りのたよりになります。すでにご存知のことと思いますが、2月17日に無事に女の子を出産し、そのまま産後休業をいただいていました。5月10日より、自宅勤務(パートタイム)での働きになりますが、働きに復帰しました。まだまだ、子育てをしながらの働き方について試行錯誤中ではありますが、今の時期にできることを神様に聞きながら主にお仕えしていきたいと思っています。この間も、祈りとご支援くださった皆様に心から感謝いたします。
新しい家族の紹介
 
 まずは、我が家に誕生した新しい家族を紹介させてください。出産予定日から4日遅れの2017年2月17日17:11に、3,556グラム、50.7センチの女の子が誕生しました。イザヤ35:1〜2より、「咲希(さき)」と名付けました。
 産後休業中の神様への一番のミニストリーが子育てでした。「見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。」(詩篇127:3)とあるように、私たちには値しないような存在が与えられ、いや、むしろ託されているのだと思いました。未知の生き物とも言える新生児(〜乳児)との生活は、自分の持つ知識ではどうにもならないもので、正直に書きますと、わからないことに涙をすることも多くありました。その中で、ただ、神様により頼みながら託された存在に向き合っていったらいいのだと御言葉から励まされ、過ごしてきました。
 咲希は今月で3ヶ月になり、新米パパママも3ヶ月になりました。最近は自分の手に興味を持って、じっと手を見つめています。よくおしゃべりもしています。
 ある方が最近このようにメールで書いてくださいました。「あくまで『神様第1・家庭第2・ミニストリーは3番目以降』を心がけてくださいよ。」働き始めにこの根本を再確認する機会を与えられ、JCFNのミニストリーに復帰しました。ぜひ、今、私が神様からフォーカスすべきと言われていることに忠実に取り組んでいくことができるようにお祈りください。
GRC18実行委員会始動!
 
 4月より、いよいよ、来年5月に開催するGRC18〜Global Returnees Conferenceの実行委員会が動き始めました。産後休業からの復帰前でしたが、4月末に自宅を開放し、顔合わせの実行委員会が持たれました。実行委員の多くは、これまで、北米で開催しているequipper conferenceの実行委員を務めたことがある人達で、北米でのJCFNの働きの実が、このように日本で働きを担ってくださることにとても励まされています。また、ヨーロッパの帰国者やニュージーランドの帰国者も今回の実行委員会の中に加わってくださり、全世界からの帰国者のために準備をしていくことができるようにと願っています。
 GRC18でご奉仕くださる主講師の方々も決定しました。渋沢憲一先生(ニュージーランド・クライストチャーチJCF牧師)、立山仰先生(イギリス・ECCJ日本語教会牧師)、山﨑ランサム和彦先生(日本リバイバル神学校校長)です。その内2名の先生方のGRC18に向けての記事をJCFNの月報(5月号)に掲載していますので、ぜひ、ご覧ください

 5月13日(土)には東京と大阪とで修養会1年前のキックオフ集会が開催されました。途中、中継で両地域を繋ぐ場面もあり、GRC18への期待が広がっていくことに大いに期待しています。
今後の予定

 すでにお伝えした通り、当面、JCFNの働きは自宅勤務を中心にパートタイムで関わることになりました。週末のイベントには、娘を連れて行ける範囲で訪ねていきたいと思っています。
 母教会・調布バプテスト教会でのメッセージ奉仕も両親を始め、周囲のサポートをいただきながら、5月より再開しました。

6月13〜15日 JCFN理事会(イリノイ州・Skype参加)
6月18日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月16日 調布バプテスト教会メッセージ奉仕
7月16〜17日 BBWITリーダーシップキャンプ(町田)
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎無事に出産でき、3ヶ月間守られていること。
◎産後休業を終え、働きに復帰できたこと。

♪ 祈祷課題 ♪
◎限られた形での働き方において知恵が与えられるように。
◎日本事務所の体制のために。
◎BBWIT17、GRC18の準備のために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
 お祈りとご支援に感謝します。年度内の必要が満たされていることに感謝します。働きがパートタイムになることに伴い、給与やサポートレイズの目標額が変更になります。7月から始まる新年度にて新しい目標額をお伝えします。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,225 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
12
¥328,354 163 ¥305,000  $205
1
¥197,606 98 ¥162,000  $305
2
¥198,325 98 ¥164,000  $305
3
¥382,928 190 ¥336,669  $405
4
¥207,694 103 ¥185,000  $205
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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ニュースレター2016年12月

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*|MC:SUBJECT|*

 Merry Christmas!早いもので、2016年もあと少しとなりました。このクリスマス、皆さまの上に神様からの恵みと祝福が大いにありますように。JCFN北米では年末にequipper conferenceを開催しますが、今回は出産を控えて、私は日本でお留守番です。できる部分の準備に関わり、当日に向けては祈りでサポートしたいと思います。それでは、今年最後のニュースレターをお届けします。良いクリスマス、新年をお迎えください。
地域の働きの訪問
 
◎GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo(東京)
 10月29日、GiFTのイベントが行われました。International Potluck Partyということで、自分が滞在していた国を表す食べ物を持ち寄っての会となりました。テーブルトークのお題が与えられて、食事やデザートを囲みながら、帰国時の体験を分かち合ったり、お互いを知るきっかけとなる話題満載の交わりの時となりました。また、帰国者の証を聞いたり、共に賛美をしたりと、励ましの時間にもなりました。
 GiFTは2ヶ月に1度集まりを開催するようにしていますが、10月に続いて、12月17日にクリスマスディナー&イルミネーションのイベントがありました。私は体調を見て、今回はお休みさせていただきましたが、良い交わりのときとなった様子です。次回は来年2月の予定です。
*****

◎りっちーば(千葉)
 11月12日、千葉の帰国者集会を訪問しました。りっちーばは、昨年のGRC15をきっかけに始まった集会で、昨年10月より3ヶ月に1度、千葉内の教会を周りながら集まりを行ってきました。今回の集まりが5回目となり、集会が始まってから1周年をお祝いする時となりました。感謝なことに1回目から継続して訪問することができ、今回は、1年間を振り返りつつ、御言葉からこれまで導いてくださった神様への感謝とこれからへの期待についてお話させていただきました。引き続き千葉での働きが導かれていくようにと祈ります。次回は2月の予定です。
GRC18に向けて
 
 第2回目となるGRC18〜Global Returnees Conferenceは2018年5月2日〜5日に山梨県の会場(GRC15と同会場)で行うことが決定していますが、少しずつ準備が進めらられています。実行委員長が立てられ、現在、実行委員会のメンバーをあつまえるために声をかけているところです。また、カンファレンスの主講師となる方々が決定するように祈り求めているところです。また、実行委員長として立てられている姉妹がGRC18へのビジョンを神様に祈りつつ、方向性を固めていっている最中です。ぜひ、今から準備のために共にお祈りください。私は事務局として、実行委員長/実行委員会のサポートをしていきたいと思っています。神様からの知恵を持って、共に準備を進めていけるようにと願っています。
今後の予定

 御茶ノ水の事務所への勤務は年内までとし、1月から出産(予定日は2月中旬)まで自宅勤務の予定です。その後、2ヶ月ほど産休を取り、様子を見つつ自宅勤務をしながらパートタイムで仕事復帰へと思っています。ですが、すべてはどのような赤ちゃんが与えられるのかによりますので、また状況を見つつ、働き方の対応をしていきたいと思います。次のニュースレターを出産前に送ることができるかまだ未定ですが、これからの変化のために覚えてお祈りくだされば幸いです。合わせて日本事務所体制の変化のためにも、ぜひお祈りください。
 また、母教会で毎月担当しているメッセージの奉仕も12月の担当をもって4月までお休みする予定になっています。しばらく外部奉仕もお休みになります。
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◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎妊娠期間(現在9ヶ月に入りました。)がこれまで守られていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎引き続き、妊娠期間が守られ、無事に出産の日を迎えられるように。また、私たち夫婦が親として整えられていけるように。今後の私自身の働き方の変化、また事務所体制の変化のために。
◎12月27日〜1月1日に北米で行われるequipper conferenceのために。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
 今年度、これまでの必要が満たされていることに感謝します。ご協力くださっている方々に心より感謝申し上げます。続けて満たされ、2014年度の団体への返済分を返済できるようにと願っています。

 経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,255 100 ¥172,000  $295
10
¥207,297 103 ¥177,000  $295
11
¥208,881 103 ¥178,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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ニュースレター2016年10月

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*|MC:SUBJECT|*
JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 5 No. 54 2016年10月発行
 主の御名を賛美します。秋らしい気候になってきました。季節の変わり目で、皆さん、体調を崩されませんように。この2ヶ月は久々の長めの出張があり、盛り沢山な期間でした。お読みくださり、また、働きのためにお祈りください。また、ぜひ、皆さんの近況もお知らせくださり、祈りに覚えさせていただけますと幸いです。
地域の働きの訪問
 
◎ANRK〜All Nations Returnees Kansai
 9月下旬、神戸で開催された第6回伝道会議(JCE6)に出席するために関西に滞在しましたので、合わせて、9月24日(土)に大阪で行われたANRCの集会を訪ねることができました。ANRKによるイベントは、昨年のGRC15後、11月に行われたピクニック以来で、集会という形は久しぶりになります。ロサンゼルスより鍵和田哲男師がJCE6に参加されるということで、合わせて、この集会でもメッセージの奉仕をしてくださいました。帰国者にとって、必要なメッセージが語られ、賛美や交わりを通しても、参加者たちが励まされている様子が伝わりました。
 関西では、この9月より、JCFN協力主事である大西邦嗣兄がアメリカより移られたところで、今後の帰国者受け入れの働きを担当してくださることになっています。感謝です。
*****

◎ERF〜Europeans' Returnees Fellowship 
10月上旬、東京でERFというヨーロッパの帰国者の交わりが行われ、訪問しました。日本の各地域の交わりも大切ですが、出身地別での集まりも、帰国者にとってとても大切です。JCFNのネットワークは北米が中心になる中で、ERFのような働きが起こされ、活発化し、協力し合えることはとても励ましです。ぜひ、ヨーロッパからの帰国者のためにお祈りください。
第6回日本伝道会議(JCE6)報告
 
 9月27〜30日、7年に1度の「日本伝道会議(JCE6)」が神戸で行われ、日本全国、また海外で奉仕されている方も含め、1,800人を超える牧師や信徒リーダーたちが集まりました。JCE6では15のプロジェクトが立てられましたが、私はその中の「ディアスポラ宣教協力」というプロジェクトにプロジェクトメンバーの一人として関わらせていただきました。「ディアスポラ」は「何らかの理由で生まれた土地ではないところに移住した人」の意味ですが、このプロジェクトの中で、帰国者への関わりに関しても取り上げられたためです。
 プロジェクトワークショップでは「ディアスポラ宣教」を3つのタイプに区分しました。「ディアスポラに対する宣教」「ディアスポラの人々による宣教」そして「ディアスポラの人々の周囲への宣教」です。ワークショップへの参加者と、それぞれのタイプの宣教経験について分かち合うことができました。教会や宣教団体として世界各地で行われているそれぞれの働きを知ることが今後の宣教協力へと繋がるようにと願っています。
 JCE6の本プログラム終了後、9月30日〜10月1日には「在外日本語宣教従事者の集い(以下、GJCF)」が行われました。こちらも準備から関わらせていただきましたが、日本国外で日本語宣教に携わってくださっている方々、日本より働き人を送っている方々や日本で帰国者を受入れている方々が約120名集いました。パネルディスカッションを通じ、海外の働きで何が起きているのか、また日本の地でその働きをどのように支え、また帰国する人たちを支援しているのか、生の声を伺いました。テーブルに分かれてのディスカッションでは、今後どのように連携しつつ、世界各地の日本語ミニストリーに携わっていけるのかという話し合いが持たれました。これからどのようにこのネットワークを用いていくのか、継続的に検討されていきます。ぜひ覚えてお祈りください。
EC16前企画・One Day Conference
 
 10月15日(土)、JCFNのOne Day Conferenceを御茶ノ水で開催しました。今回のカンファレンスの願いは、帰国者が「受けるものから与えるものへ」なることを考える時なることでした。ミラノより内村伸之師をお迎えし「神様とのパートナーシップ」というメッセージを通して、考えるきっかけをいただき、続く、パネルディスカッションでは、帰国者体験の生の声から、今後、どのように帰国者を受入れていくか、共に歩んでいくか、今一度教えられた時となりました。EC16前の企画として、EC16のためにも共に祈る時となりました。
お知らせとお祈りのお願い

 すでにご存知の方も多いことと思いますが、私たち夫婦に胎の実が与えられ、来年2月中旬が出産の予定となっています。働きは、産休を挟みますが継続的にさせていただくことになっています。ぜひ、出産までの期間が順調に守られ、そして出産と産後も守られるようにお祈りください。私たち夫婦が両親として整えられていくことができるようにもお祈りください。そして、今後の働きのためにも知恵が与えられるようにお祈りください。私の産休期間、また出産後の働きについて団体としても準備していくことができるようにもお祈りください。
今後の予定

10月28日 東京プレヤーセンターメッセージ(御茶ノ水)
10月29日 GiFT訪問(杉並)
11月12日 りっちーば訪問(千葉県柏市)
11月18日 東京聖書学校セミナー奉仕
11月20日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
11月25日 お茶の水クリスチャンセンターフライデーナイト
12月3日 南関東JCFNスモールグループリーダー会
12月10日 JCFN日本お祈り会OCHAHOP(御茶ノ水)
12月17日 GiFT訪問
12月18日 調布バプテスト教会メッセージ
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎関西への出張が守られたこと。
◎妊娠期間がこれまで守られていること。


♪ 祈祷課題 ♪
◎引き続き、妊娠期間が守られ、無事に出産の日を迎えられるように。今後の働き方への知恵が与えられるように。
◎地域の帰国者の働きが強められ、良き励まし手として仕えることができるように。
◎JCE6やGJCFで話し合われたことが今後に繋がるように。
◎JCFNに新しい働き人(主事・協力主事)が加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
2016年度に入り、月々の必要が満たされていることに感謝します。ご協力くださっている方々に心より感謝申し上げます。引き続き、2014年度の団体への返済分がありますので覚えていただけますと幸いです。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
8
¥204,016 101 ¥174,000  $295
9
¥202,255 100 ¥172,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
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(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
セミナービデオ

 CGNTVのキボウのトモシビで帰国者ミニストリーに関するセミナーを2本収録していただきました。帰国者について、また、帰国者を受け入れることについて知りたい方、ぜひ、ご活用ください。

 教会や教団などで帰国者ミニストリーに関しての学びをされたい場合、JCFNでは訪問し、この様なセミナーをさせていただくこともできますので、ぜひ、お気軽にお問い合わせください。

第1部「帰国者とは」
第2部「帰国者を受け入れること」
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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 4 No. 53 2016年8月発行



 主の御名を賛美します。東京では暑い毎日が続いています。7月より、JCFNの新年度が始まりました。夏の間は、本帰国・一時帰国者の多い時期で、御茶ノ水のJCFN事務所には多くのお客さんが立ち寄ってくださり、楽しい時期を過ごしています。
 8月前半は、数日お休みをいただいて、夫の実家である金沢に帰省してきました。8月も後半、そろそろ新学期が始まる時期になるでしょうか。それぞれの歩みが守られますように。2ヶ月を振り返ってのレポートになります。
HC2016〜理事会
 
 JCFN25周年記念コンファレンスが6月末にハワイで開かれました。諸事情で参加することができませんでしたが、これまでの働きの歩みを導いてくださった神様に感謝をささげ、これからの歩みを主に期待していく時になったと報告を聞いています。覚え、祈ってくださりありがとうございました。
 引き続き、ハワイにて年次理事会が行われました。私は日本からSkype(インターネット電話)での部分参加になりましたが、団体の運営について、経済的なこと、人事のことなど、大切なポイントを話し合うことができました。理事の方々はハワイでの会議ということで終始楽しそうな雰囲気だったのが印象的でした。
 引き続きJCFNの団体、理事会のためにお祈りください。また、新しい人材がスタッフに加えられるのようにお祈りください。
地域の働きの訪問
 
◎りっちーば
 7月23日、りっちーば(Returnees in Chiba)の第4回目の集会が木更津で行われました。30人程の参加者があり、今回も美味しいカレーから始まりました。印象的だったのは、つい2〜3週間前に帰国したという方が参加していたことです。彼女の帰国を知り、りっちーばのスタッフが個人的に声をかけ、参加に繋がったそうです。地域の草の根の働きの大切さを思います。次回は11月12日(土)に柏で行われる予定です。

◎GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
 GiFTは2ヶ月に1度で働きをしています。6月18日にアクティビティを中心としたイベントが行われ、8月11日にSummer Celebrationという集会が行われました。定期的な働きが持たれていることに励まされます。特に、8月の集会では70名程の方々が参加しており、共に賛美し、アメリカからのゲストスピーカーのメッセージに励ましとチャレンジを受ける時となりました。夏ということで、浴衣を着ての参加者も多くあり、「Celebration」の雰囲気あふれる時となりました。次回は、10月29日International Potluck Partyの予定です。
母教会・就任按手感謝礼拝
 
 祈祷課題の感謝報告のところでもこれまでに報告をしていましたが、4月より、母教会・調布バプテスト教会(日本バプテスト連盟)に新しく牧師が立てられました。4年半の無牧師の期間を終え、牧師と共に歩む教会形成が始まりました。無牧師期間からも母教会にて月に1度のメッセージ奉仕を初めとして、できる奉仕はさせていただいていましたが、牧師の働きをサポートする意味合いもあり、同じく4月より、「協力宣教師」という立場でご奉仕させていただくことになりました。7月3日(日)には近隣教会の方々をお招きし、牧師と協力宣教師の就任按手感謝礼拝も守ることができ、多くの方々に祈っていただきました。
 これまでと変わらず、JCFNの働きをフルタイムでしていきますが、賢く、母教会をサポートしていくことができるように併せてお祈りください。
新SG・吉祥寺スモールグループの様子
 
 前回のニュースレターで予告してました、新しいスモールグループ「吉祥寺スモールグループ」は、予告通り7月14日より開始し、1ヶ月が経ちました。感謝なことに、メンバーが次々に加えられ、10人近い人たちが集っています。私たち夫婦の願いが、集まっている人たちが自分たちで聖書を読むことができるようになることです。そのため、インダクティブバイブルスタディ(帰納的聖書研究〜誰かに教わるのではなく、テキストを読み込んでいく方法)を行い、ローマ人への手紙を読み進めています。
 アメリカ、カナダ、イギリス、フィリピンと色々なところからの帰国者が集まっていることも楽しさの1つです。引き続き学びと交わりが祝福され、励まされるスモールグループとして用いられていくことができるようにお祈りください。
今後の予定

9月の下旬に神戸で行われる第6回伝道会議に出席するため、久々に長めの出張に行くことになります。

8月21日 調布バプテスト教会メッセージ
8月27日 南関東スモールグループホスト会(JCFN事務所)
9月12日 JCFN祈祷会OCHAHOP(JCFN事務所)
9月18日 調布バプテスト教会メッセージ
9月24日 ANRK集会訪問(大阪)
9月25日 神戸バプテスト教会訪問
9月27〜30日 日本伝道会議(神戸)
9月30〜10月1日 在外日本語宣教従事者の集い(神戸)
10月8日 ERF訪問(東京)
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎無事に就任按手感謝礼拝を迎えることができたこと。
◎吉祥寺スモールグループが軌道に乗っていること。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の帰国者の働きが強められるように。
◎新しい働き人(主事・協力主事)がJCFNに加えられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
6月末で2015年度が終わりました。この1年間もお祈りと経済的ご支援により働きを支えてくださり、ありがとうございました。少しマイナスがありましたが、1年間の総必要額の99%(未達額:約3万円)が与えられ、支えられました。2016年度は目標額設定に調整が入り、月々の目標額を202,000円(3,000円減)として必要を募り、働きを続けていきます。また、引き続き、2014年度の団体への返済分がありますので、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りにください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
4
¥177,494 87 ¥145,000  $295
5
¥227,530 111 ¥196,000  $295
6
¥190,584 93 ¥144,000  $435
($=¥月々のレートに基づく)

2016年度毎月の目標額
¥202,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥239,649 119 ¥184,000  $548
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 3 No. 52 2016年6月発行
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 主の御名を賛美します。東京では梅雨入りし、湿気の多いジメジメした天候が始まりました。6月は、JCFNにとっては年度の最後の月となります。この年度も祈り支えてくださり、ありがとうございました。
GRC15同窓会〜ぐりこり東京
 
 4月29日、ゴールデンウィークの初日、昨年9月に行われたGRC:Global Returnees Conference15のリユニオン(同窓会)を行いました。ぐりこりゆにおんを省略し、「ぐりこり」との愛称でイベントを開催しました。
 GRC15から7ヶ月が経ち、修養会に参加したことをも夢だったんじゃないかと思っているかもしれない参加者たちに、今一度励まされ、神様からのチャレンジを新たに、信仰生活を歩んでほしいと願って開催しました。
 GRC15の賛美チームに関わってくれた方々が中心となり、賛美を導いてくれました。また、GRC15参加者の中から、修養会で受けた恵みとその後の歩みについての証を聞きました。ゲームや、スモールグループでの分かち合いを通し、再会を喜びました。そして、GRC15の講師の1人である大嶋重徳主事のメッセージを通して、改めて、遣わされたところで、神様から託された働きに応えることへの励ましを受けました。
 ぐりこり東京に参加された方を始め、GRC15に参加された方々が引き続き励まされ、それぞれの地で神様に応答して歩むことができるようにお祈りください。

(このニュースレターのカバーに集合写真を付けました。)
地域の働きの訪問
 
◎りっちーば
 4月23日、りっちーば(Returnees in Chiba)の第3回目となる集まりが浦安にある教会を会場に行われ、訪問してきました。りっちーばの面白いところは、まず、最初に一緒にお昼ごはんを作るところから始まります。そして、食事を共にし交わりを持ってから、プログラムに移ります。3年前、私が日本に帰国した頃に帰国した帰国者が今回は証をしてくれました。千葉の教会に一緒に行くことができるようにと、日曜日に待ち合わせをし、一緒に教会にいった帰国者がりっちーばでこのように用いられている様子に感動しました。また今回は、浦安という土地柄なのか、千葉内の牧師たちが多く参加してくださり、併せて牧師会を開いていたようでした。教会が帰国者受入れを覚えてくださること、それもまた感謝です。次回は7月23日に君津で行われる予定です。お祈りください。

◎RIT〜Returnees in Tochigi
 5月21日、RIT(Returnees in Tochigi)を訪問してきました。RITは毎月第3土曜日に開催されています。宇都宮、大平、大田原の3箇所を周り、それぞれのところにいる帰国者が参加しやすいようにと活動しています。5月のRITでは場所をちょっと変え、那須に住んでいらっしゃる、帰国者に重荷のある牧師夫妻のご自宅での集まりになりました。今回の訪問では、東京から私を含め3人で応援に駆けつけました。食事と賛美と散策、自然豊かなところだからこそ体験できるゆっくりとした交わりを楽しみました。大田原に住んでいる韓国でクリスチャンになった帰国者や同じく大田原に住んでいる中国人留学生などの新しい出会いもありました。引き続き、RITの毎月の働きが強められるようにお祈りください。
外部奉仕
 
 5月19日は、3度目となる立教女学院でのキリスト教週間でのチャペルメッセージ奉仕に伺いました。今回は高校生のチャペルにて。私自身が高校生の時に体験したことの証を交えつつ、神様の愛を伝える機会となりました。どのように生徒たちに響いたのか、今はわかりませんが、どこか片隅に神様からのメッセージが残っていることを願います。
新しいスモールグループ始めます!
 
 7月より、夫婦で新しいJCFNのスモールグループを始めることにしました。ずっと祈ってきましたが、新年度が始めるこの機会に、始めてみようと思います。場所は、吉祥寺にあるコーヒーショップにて、毎週木曜日の19:30〜21:00です。最初は、インダクティブバイブルスタディ(帰納法聖書研究)をしたいと思っています。興味のある方はお知らせください。また、ぜひ覚えてお祈りください。第1回目は7月14日(木)です。
 また、しばらくは、毎週火曜日にリードしている新宿Krispyスモールグループと掛持ちする予定です。
今後の予定

6月11日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
6月18日 GiFTイベント(東京・足立区)
6月19日 調布バプテスト教会メッセージ
7月3〜5日 理事会
7月9日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
7月14日 吉祥寺スモールグループスタート!
7月17日 調布バプテスト教会メッセージ
7月23日 りっちーば(Returnees in Chiba)訪問予定
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♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎2015年度のJCFNの働きが守られたこと。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の帰国者の働きが強められるように。
◎吉祥寺スモールグループが用いられるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。5月までの支援状況を報告させていただきます。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りにください。次回のニュースレターにて、今年度の最終報告と来年度の必要額をお知らせします。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
4
¥177,494 87 ¥145,000  $295
5
¥227,530 111 ¥196,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 2 No. 51 2016年4月発行
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 主の御名を賛美します。この春で日本に帰国してから3年が経ち、4年目を迎えます。JCFN日本主事の働きの4年目も神様に聞きつつ、進めていくことができるようにと祈ります。
合同主事会〜アメリカ訪問
 
 3月17〜20日、年に1度の合同主事会がアメリカカリフォルニア州で行われました。昨年は私の結婚式に合わせ、日本での開催になったために主事が全員揃うことができませんでしたが、今年は、またアメリカに会場を移し、北米主事3名・日本主事2名全員が集まることができました。今回は、例年の通いで行う会議ではなく、皆で一つ屋根の下に泊まって4日間を過ごし、一緒に考え、祈るときとなりました。途中、協力主事も加わってくれ、25周年を迎えたJCFN、これから25年後に何を見たいかという大きな夢も分かち合いました。

 1年間を振り返り、特に、GRC15:Global Returnees Conferenceを日本で開催することができたこと、そして、その後に続く地域の働きに発展していることを改めて振り返り、神様をたたえました。今回話し合ったことを踏まえ、7月から始まる新年度に向けて、計画していくことになります。ぜひ、引き続きお祈りください。

 また、ここ数年、新しい主事が加えられていないので、どのような体制があれば、新たに主事が加わりやすい環境になるのかということについても話しました。25年間、神様はJCFNを通して帰国者のために大きな働きをしてくださっています。この働きが神様が許される限り前進していくことができるように、更に働き人が加えられるようにと祈ります。知恵が与えられるようにお祈りください。

 また、今回のアメリカ訪問では、会議後に夫も数日間合流することができ、私がアメリカ滞在時代にお世話になった方々に、結婚してから1年経って、ようやく2人揃って結婚報告ができたことも祝福でした。
最終日夜には主事達の家族と一緒に食事をしました。
Equipper Conference16
 
 昨年はUrbana宣教大会があったためお休みでしたが、今年の年末に、ECこと、「Equipper Conference」が行われます。すでに実行委員会が立てられ、準備が進められています。3月末には顔合わせでの実行委員会がカリフォルニア州で開かれ、実行委員たちのチームビルディングが進められています。私は、日本にいるので顔合わせミーティングには出られませんが、月に一度の実行委員会スカイプ会議に出席し、それぞれのディレクターが祈りつつ準備をしている様子を聞き、励まされています。

 今回、EC16のテーマは「Rise & Go~イエスの勝利の御名によって」、テーマ聖句として「あなたがたは世にあっては患難があります。しかし、勇敢でありなさい。わたしはすでに世に勝ったのです。」(ヨハネ16:33)が掲げられています。ぜひ、準備のためにお祈りください。
EC16実行委員会紹介ビデオ
ぐりこり東京
 
 4月29日(祝・金)にGRC15の同窓会(通称:ぐりこり東京)を開催します。参加者たちがGRC15後で経験したことを今一度思い起こし、励まされて、それぞれの置かれているところで、神様の働きに加わっていくことができるようにと祈ります。覚えてお祈りください。東京近郊の方は、ぜひご参加ください!詳細はお問い合わせください。
今後の予定

4月8日 東京プレヤーセンターメッセージ(御茶ノ水)
4月9日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
4月15日 RIK(Returnees in Kanagawa)訪問予定
4月17日 調布バプテスト教会メッセージ
4月23日 りっちーば(Returnees in Chiba)訪問予定
4月29日 ぐりこり東京(GRC15リユニオン)(御茶ノ水)
5月15日 調布バプテスト教会メッセージ
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◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎合同主事会の会議、また旅路が守られたこと。
◎母教会・調布バプテスト教会に4月より牧師をお迎えすることになったこと。


♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の働きの励まし手となれるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。3月までの支援状況を報告させていただきます。現在、毎月の継続支援をしてくださる方の総計が、月の必要を下回っている状況です。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
1
¥199,037 97 ¥164,000  $295
2
¥170,185 83 ¥135,000  $295
3
¥188,376 92 ¥155,000  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
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岡田千尋主事ニュースレター Vol. 1 No. 50 2016年2月発行
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 2月になりましたが、今年最初のニュースレターなので、今更ながらの「新年あけましておめでとうございます。」2016年も働きを覚え、ぜひ、お祈りくださればと思います。この年末年始は、10数年振りに迎えた日本での時となり、また、結婚して初めての時でもあり、夫の実家のある金沢で年越しを迎えました。また途中、帰国者を訪問することもできました。
地域の働き
 
 引き続き、地域で行われている帰国者のための働きが励まされることを祈りつつ、日々の働きを進めています。

 特に、心を注いでいるのが、GRC15後、Facebookを通じ、立ち上げた地域のリーダーたちを繋げるネットワークです。前週に地域で行われた働きを報告し、翌週に行われる地域の働きの告知と祈りのお願いを伝えるということを毎週行っています。お互いがお互いの働きを知ることを通し、離れていても同じように帰国者の受入れへの思いを持って活動している方々の存在に励まされている様子が伝わってきます。働きが継続されるために必要なのは祈りと励ましであると思います。そして、時に、知恵が分かち合われることで更に働きが強められます。2016年は地域の訪問できるようにと思っています。

 12〜2月に訪問したの地域の働きの報告です。

*****

12月26日・東京
GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
ポットラッククリスマスパーティ

 ここ数年、東京では年越しカウントダウン集会をすることが多かったですが、昨年末は初の試みで、クリスマスパーティとしてポットラックランチとプレゼント交換がありました。帰国者の証もあり、1年を締めくくる良い交わりの時となりました。

1月16日・神奈川
RIK〜Returnees in Kanagawa
お祈り会

 平塚(東海大学前)にあるクリスチャンカフェに10名程が集まり、今後のRIKについて話し、一緒に祈る時間を持ちました。改めて、誰のためにミニストリーを行っているのかを確認し、次回、帰国者の参加しやすいものとして神奈川内を回って、「帰国者カフェ」を行いたいという話が出ました。次回は4月の予定。

1月30日・千葉
りっちーば
第2回ミーティング

 第2回目となったりっちーばの集まり。今回は茂原市で行われ、30名位の人が集まりました。りっちーばはまず、おいしくお昼をいただくところから始まります。今回はお餅と、なんと、漁師さんが持ってきてくれたお刺身!交わりと帰国者にとって何が必要なのかの分かち合いがありました。次回は4月に浦安の予定です。
 
2月6日・東京
GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
大人の山手線ゲーム

 今回のGiFTのイベントは山手線に繰り出しました。30名程集まり、チーム対抗で山手線の駅を回りながら、お題のものと一緒に写真を撮るというゲーム。途中の交わりも、結果発表も大いに盛り上がりました。新しい帰国者が繋がる時となりました。私はたくさん走って疲れました...。
帰国者との出会い・帰国者の証

 日々、JCFNには帰国者への教会や地域集会紹介の問い合わせがあります。北米事務所から帰国者が紹介されることもあります。また、地域集会での交わりを通して、帰国者と出会います。

 帰国者と話しながら、帰国前に多くの人に熱心に関わってもらっていた様子が伝わります。去年9月にアメリカから帰国したHさんは、集っていた教会の人が帰国後のことを心配し、インターネットでKGKのことを見つけてくれ、まず、帰国後に学内の聖書の学び会に繋がり、そこからJCFNに繋がりました。また、1月末にアメリカから帰国したMさんは3ヶ月の滞在の間にクリスチャンになり、変えられました。

 彼らの証を聞きながら、今も確実に帰国者が送られ続けていると確信します。証を頻繁に聞くことができる場所にいられることに感謝します!
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎間もなく結婚1周年。1年間、家庭・教会・ミニストリーと守られたことの感謝。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎地域の働きの励まし手となれるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
◎母教会・調布バプテスト教会に4月より牧師をお迎えすることになりました。感謝。牧師と共に良い教会形成をしていくことができるように。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。12月までの支援状況を報告させていただきます。現在、毎月の継続支援をしてくださる方の総計が、月の必要を下回っている状況です。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
12
¥220,423 108 ¥172,000  $395
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛で、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFN北米事務所宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
今後の予定
 
合同主事会(3月)がカリフォルニアで行われるため、9ヶ月振りの渡米になります。

2月13日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
2月20日 SGリーダートレーニング(東京・JCFN事務所)
2月21日 調布バプテスト教会メッセージ
3月5日 SGホスト(リーダー)会(東京・JCFN事務所)
3月12日 JCFN祈祷会OCHAHOP(東京・JCFN事務所)
3月15〜22日 アメリカ出張(合同主事会)
3月27日 日本基督教団ホーリネスの群ユースフェスティバルメッセージ(埼玉)
JCFN連絡先
JCFN北米
P.O. Box 17982 Irvine, CA 92623-7982 Tel 949-390-9751
JCFN日本
〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台2-1 OCCビル内 Tel/Fax 03-5217-2505

ニュースレター2015年12月

|
*|MC:SUBJECT|*
JCFN~Japanese Christian Fellowship Network
岡田千尋主事ニュースレター Vol. 6 No. 49 2015年12月発行


メリークリスマス!
今年もあっという間に12月になりました。この1年間も、働きを覚え、ご支援くださりありがとうございました。
今年は、Equipper Conferenceがないのでとても久し振りに(13 年振り?!)クリスマスと年末年始を日本で過ごすことになります。良いクリスマスと新年を迎えられますように。
地域訪問
 
前回のニュースレターにも書きましたが、GRC15(以下、ぐりこ)が終わってから、働きが地域へと移行してきました。ぐりこの勢いに乗って、地域の働きが盛んな秋となりました。いくつか訪問することができたので、その報告です。

*****

10月17日・東京
GiFT〜Growing in Fellowship Tokyo
秋のピクニック

20名以上の方が新宿御苑に集まり、自己紹介ゲームから始まり、昼食、そして良い交わりの時となりました。GiFTに以前から関わっていた人も、またGRC15をきっかけとして初めて参加した人もいたようでした。次回のGiFTのイベントは12月26日のクリスマスパーティ(御茶ノ水にて)になります。
 
10月24日・
神奈川
RIK〜Returnees in Kanagawa
お祈り会

お祈り会には10名程の方々参加。GRC15に参加していた方全員の受けた恵みの分かち合いがなされました。この祈り会の目的のひとつに、今後のRIKの方向性を祈るということがあるのですが、2016年にはイベントや賛美集会を再開していきたいという思いが分かち合われました。次回は1月16日の予定です。

10月31日・
千葉
りっちーば集会
GRC15の地域別集会をきっかけに始まった千葉の地域集会です。第1回目となった集会には、約20名の方々が集まりました。ランチをし、賛美、証、分かち合いの時間がありました。千葉の帰国者の集まりを継続していくにあたりどんな必要があるのか、集まった人たちと共に考える時となりました。千葉は広く今後色々な市を回っていくことも良いのではという意見もかわされていました。次回は1月30日の予定です。
 
11月14日・愛知
インスパ10周年記念集会

東海3県(愛知・岐阜・三重)の帰国者集会が開始から10周年を迎えるということで、訪問してきました。60名近い方の参加がありました。スライドーショーを通して10年間を振り返り、前リーダーの証を通してインスパを通して神様に与えられた恵みを数え、共に御言葉に聞きました。インスパは基本的に毎月第2土曜日に10年間継続されています。引き続き用いられるようにと祈ります。

11月20日・福岡
RIF〜Returnees in Fukuoka集会

昨年11月にも福岡を訪問し帰国者集会を行いましたが、その後、福岡でスモールグループが起こされ、今回はそのメンバーが中心となって、新しい集会が行われました。子ども達を含め25人位が集まりました。食事、賛美、証、メッセージ、分かち合いと良い時となりました。昨年の集まりをきっかけに、教会に繋がった帰国者がいることを聞き、働きの大切さを思いました。

11月21日・大阪
ANRK〜All Nations Returnees Kansai
紅葉ピクニック

ANRKは2009年のAll Nations Returnees Conferenceをきっかけに始まった地域集会ですが、発足から6年経つ中で活動がほぼ休止状態になっていたところ、今年になり思いを持った方々が立てられ、またGRC15での地域別集会を皮切りに活動が再開。大阪城公園に25名位の方々が集まり、食事を囲みながらの良い交わり、賛美、スモールグループに分かれての祈りの時が持たれました。

*****

他にも、訪問できませんでしたが、RIT(Returnees in Tochigi)のイベントやスGRC15の甲信越地域の地域別集会のリユニオン(同窓会)がありました。特に2016年はなるべく地域の働きを訪問していくことができるようにと思っています。
今後の予定
 
今のところ3月末までは外部奉仕の予定はありません。1月は地域の働きを引き続き訪問する予定でいます。

12月26日 GiFTクリスマスパーティ訪問(御茶ノ水)
1月9日 OCHAHOP(御茶ノ水)
1月16日 RIK訪問(神奈川)
1月17日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
1月30日 りっちーば訪問(千葉県茂原)
2月6日 GiFTイベント訪問(東京)
2月21日 調布バプテスト教会メッセージ(予定)
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オンライン献金
♪ 感謝 ♪
◎継続的に支えてくださる方が与えられていること。
◎秋の地域訪問、出張が守られたこと。

♪ 祈祷課題 ♪
◎御言葉に静まる時間を日々優先することができるように。
◎賢く、地域訪問をしていくことができるように。
◎夫婦でできる働きを神様に聞きつつ行っていけるように。
◎引き続き支援者が与えられるように。
◎母教会・調布バプテスト教会の牧師招聘の歩みのために。
祈りによって、また、経済的にご支援くださり、ありがとうございます。11月までの支援状況を報告させていただきます。引き続き、昨年度の団体への返済分と合わせ、継続献金者の必要を覚えています。ぜひ、お祈りに覚えてください。

経済的支援をもって、共に神様の働きに加わってくださる方がいらっしゃいましたら、ご連絡ください。
2015年度毎月の目標額
¥205,000
日米合計 % 日本 北米
7
¥200,434 98 ¥148,000  $430
8
¥195,695 95 ¥159,000  $295
9
¥270,379 132 ¥229,000  $345
10
¥187,829 92 ¥144,000  $365
11
¥202,260 99 ¥166,500  $295
($=¥月々のレートに基づく)
継続的に経済的支援を以って、一緒に神さまの働きに参加してくださる方々を引き続き、探しています。方法は次の3通り。
 
 ①オンライン献金
(アメリカ&日本共通)
www.jcfn.org/donation
(指定先:岡田千尋)

②チェック(アメリカ)
チェックはJCFN宛てで、「ちひろサポート」とメモを付けて下さい。JCFNアメリカ本部宛てに郵送してください。

③郵便振替(日本)
「JCFN」00100-8-565348
岡田千尋主事サポートと
ひと言添えてください。
追記:外部奉仕報告
 
11月には、立教女学院小学校のキリスト教週間でのチャペルメッセージ、東京基督教大学(TCU)の大学院のチャペルメッセージと教会教職セミナー特別セミナーでの奉仕の機会が与えられました。

また、今回は夫婦共に奉仕させていただく恵みに与りました。私が小学校で、夫は中学校での奉仕となりました。子ども達に神様の愛を語ることの大切さを再確認しました。

また、TCUでの奉仕では、これから牧会を始める方々に対して、JCFNの働きの紹介と帰国者ミニストリーの大切さをお話しました。理解を持って、これから働きに出ていってくださる同労者だと思うと、とても期待で膨らむ時間となりました。

お祈り感謝します。
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